韓国エステは睾丸やお尻がメイン

韓国エステでは、お店によってサービス内容は異なりますが睾丸やアナル股間を中心に刺激することが多くなっています。
その焦らしとも言えるマッサージが韓国エステの魅力であり、Mっ気のある男性に大好評です。

 

最近のデリヘルの需要が多いことから、多くの韓国エステがデリヘルのような形をとって営業をしているお店が多くなってきています。
その波が韓国エステにも影響を受けており、派遣型韓国エステが増加してきています。

 

風俗として営業をしている韓国エステでは、エステの施術よりも性的なサービスがメインとなっており、最後に手を使って射精のお手伝いもしてくれます。
在籍をしている女性というのもプロのエステシャンが多くなっており、日頃の疲労も癒すことが出来ます。



韓国エステは睾丸やお尻がメインブログ:19-8-19

仲間が言うには
「おふくろの味」のダントツ1位って、
カレーなんだそうですね。

読者様、ホントですか?

というのも、
わたしは母親のカレーをきちんと思い出せないんです。

それは母親がカレーを作ってくれなかったからではなく、
毎回味が違ったからです。

ある時はドロドロのこってりカレー、
ある時はしゃばしゃばのあっさりカレー。

その都度、
母親は「目分量だから」と言っていました。

出ました「目分量」!

レシピでは伝えきれない目文量…
きっとこれが「おふくろの味」のキーポイントになるのでしょうが、
わたしの母親の場合、
いわゆる「目分量」という言葉は適応されません。

「目分量」というよりも
「気分量」という言葉があてはまると思います。

その日の母親のテンションによる味付け、
それが「気分量」です。
気分量は様々なバリエーションを生みます。

例えば、
我が家は誕生日ショートケーキも手作りだったのですが、
ショートケーキの大きさが毎回違うんです。

これは母親がケチっているわけではありません。
ときにスポンジがどのくらい膨らむか、
これが焼いてみないとわからないのです。

ほとんど膨らまないときのショートケーキは2段重ねのくせに
高さ5センチくらいのときがあります。

食べてみると
ふんわりという表現からほど遠く、
どっしりとした重量感はベイクドチーズケーキのようでした。

母親の面目もありますから断っておきますが、
味はなかなかのモンですよ!

ただわたしが言っているのは、
これといって決まった味がないので、
何をもって「おふくろの味」と呼べばよいのか、
なかなかジャッジが難しいということなんです。